費用や治療の内容を知って自分に合った治療を選ぼう。

これであなたも口元美人!専門的な治療で見た目を変える
美しい口元が自信になる!~今からでも遅くない歯科治療~
周りの目なんか気にしない!~歯の矯正もお洒落に~

「目立たない」・「カラフル」この2つで矯正治療中を楽しく過ごそう

見た目を気にせず矯正治療をしたいなら、目立たない矯正方法はどうですか?それか、あえてカラフルな矯正器具を使って治療を受けるという方法もあります。海外ではファッションとして取り入れている女性も多いですよ。

見た目が気にならないおすすめの矯正治療方法

裏側矯正
職業柄、歯の表面に矯正器具を付けられないという人や、周りの目が気になるという人は裏側矯正がおすすめです。その名の通り歯の裏側に矯正器具を取り付けるので、周りに気付かれずに歯の矯正を行なえます。また、食事の時に食べかすが挟まってしまうこともないので、友達との外食も気兼ねなく行けますよ。
マウスピース矯正
透明で目立たないマウスピースも女性を中心に人気があります。取り外しができるので衛生的ですし、痛みや違和感も少ないです。また、矯正中にホワイトニングをすることも可能なので、歯を白くしながら歯並びも綺麗に治すことができます。それと、金属アレルギーの人でも安心して治療に臨めるという点もマウスピース矯正の大きなメリットです。
ホワイトワイヤー矯正
裏側矯正は周りから気付かれることはないですが、矯正している本人は違和感があったり歯磨きが大変だったりと、ストレスを感じる人もいます。そんな人に最適なのが、目立たない表側矯正です。ワイヤーが白くコーティングされており、従来の表側矯正のように目立つことはありません。違和感も裏側矯正に比べて少ないので、ストレスなく治療することができます。

こんな矯正方法もおすすめ!~カラフルな矯正器具でお洒落に過ごせる~

今まではブラケットが見えるからという理由で、歯列矯正を躊躇していたという人も多かったのですが、なんと最近ではお洒落なブラケットの登場で、矯正器具がファッションの一部として認識され始めています。可愛いブラケットなら矯正期間中でも楽しめますし、イベントや気分に合わせてチェンジすることで、人とは違ったお洒落を楽しむことができますよ。

矯正治療中は虫歯にならないように歯磨きが大事

矯正期間中は歯に矯正器具が付いているため、歯磨きがうまくできません。そのため、矯正中は多くの人が虫歯になりやすいのです。虫歯になってしまうと、一度矯正器具を外して虫歯を治療しなければなりません。そうなると、普通に矯正するよりも時間がかかってしまいます。そんな事態を避けるためにも、銀座の矯正歯科で正しい歯磨きの方法を教えてもらいましょう。

ホワイトニングの料金は一体いくらくらい?

ホワイトニングを行なう前に料金の確認をしておきましょう。ホワイトニングは病気の治療ではないため保険は適用外となり、費用は自己負担となるため料金は高くなりがちです。歯医者へ行けば料金について相談に乗ってもらえます。

レーザーホワイトニング&ポリリン酸ホワイトニングの料金

レーザーホワイトニングの料金
レーザーホワイトニングはレーザーを照射することで従来のホワイトニングの効果を高めることができるということもあって、ここ最近で人気を集めています。そんな人気のレーザーホワイトニングの料金は、歯1本あたり1万円以上する場合もあれば、特定の部位ごとに数万円というのが相場です。
ポリリン酸ホワイトニングの料金
ポリリン酸ホワイトニングは、雑誌や新聞などで紹介されており、今や多くの女性の注目を集めつつあります。費用も比較的安く、1回1万円くらいが相場とされています。ただし、ポリリン酸ホワイトニングは効果を実感するには3回以上の施術を受けるのが良いと言われているので、3万円くらいだと思っておいたほうが良いでしょう。

歯医者によって料金は変わるため、あくまでも目安としておいてください。ホワイトニングを始めたいなら東京の審美歯科へ行って料金について相談してみると良いでしょう。

白くなりすぎないように数値のcheckをしましょう

歯の色味は数値で確認することができます。即効性のあるホワイトニングであれば、すぐに歯が白くなったと実感できますが、徐々に白くなっていくタイプのホワイトニングだと、自分の歯が白くなっていることに気付かないことがあります。そうなると、ホワイトニングをする回数が増えることとなり、結果歯が白くなりすぎてしまい不自然になることがあります。そんな事態を避けるためにも、ホワイトニングを行なう際は毎回必ず歯の色味を数値でチェックするようにして下さい。

自分にぴったりで安全なインプラントを選ぼう

インプラントには色々な形状があり、それぞれ特徴が異なります。オーラルプロポーションクリニックの歯科医師から説明を受け自分に合った形状を選ぶようにしましょう。材質も人体に影響するため良質なものを選ぶことが大切です。

インプラントの種類~形状編~

スクリュータイプ
形はネジに似ています。骨に埋め込む穴が小さいので、噛む力を効率よく歯に伝えることができます。多くの歯医者で一般的に使用されているタイプで、先が細くなっている「ルートタイプ」と太さが同じ「ストレートタイプ」の2種類あります。
シリンダータイプ
ネジのように螺旋がないタイプのインプラントで、円筒形なのが特徴です。表面が凸凹していないので、簡単に骨に埋め込むことができます。スクリュータイプと同じく、多くの歯医者で採用されています。
バスケットタイプ
スクリュータイプと同じでネジのような螺旋があります。ただ、スクリュータイプとの大きな違いが、数カ所に穴が開いていて中が空洞になっているということです。穴があることで骨と強く結合させることができるのですが、強度の問題で最近ではあまり使われることはありません。
ブレードタイプ
T字の板状タイプのインプラントです。幅が狭く薄いので、骨幅が狭い部分にも使えます。ただし、力のかかり方に偏りがあるため、破損しやすく現在はほとんど使われていません。

おすすめのインプラント材質

インプラントの材質は色々ありますが、おすすめは純チタンです。チタンの特徴として、非常に強度があり腐食に強いという点は挙げられます。また、金属アレルギーが起こることもほとんどなく、医療の現場でも人工関節やペースメーカーに使用されるほど安全性の高い材質なのです。チタンが優れているのはそれだけではありません。チタンは骨との親和性がかなり高く、骨としっかり結合してくれるのです。頤の骨に埋め込むインプラントにはもってこいの材質であると言えます。

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